2009年5月23日 (土)

最低最悪な日産の対応

先日R35GTーRにについてディーラーに問い合わせをしたのですが、そしたら日産本社に問いあわせてくださいと言われて日産のカーコンシェルジュという所に問い合わせをしたのですが、そこの対応がもう最低最悪でした。

とにかく客を客とは思わないような酷い対応でした。

詳しくは後日詳細を書きますが、とにかく今の日産はディーラーのみならず、日産本体も腐りきっているようです。

この経験で、私は金輪際日産の車を買う気が失せました。

正直日産には絶望しました。

皆さんも、日産の車を買う時には十二分に注意をした方がいいと思います。

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日産 カーライフ コンシェルジュ花澤さんとはさんざんメールのやり取りを
しました。

以下、そんな日産に絶望した私が最後に送ったメールです。

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日産 カーライフ コンシェルジュ
花澤様

なんだかあなたには論点をはぐらかされてばかりなので、もういい加減嫌気がさしました。
うんざりという感じです。

あなたとメールのやりとりをしていて、どれだけ日産という会社が、社員教育の一つも
出来ないレベルの低い会社かと強く認識させられました。

もう金輪際二度と日産には関わらない事にいたします。


花澤さん、あなたの対応は吐き気がするほど気持ちが悪いです。
文言や文章を理解出来ない程の低いレベルの方なのか、それともわざとはぐらかしてる
のかは判然とはしませんが…

あるいはそう教育されているのかもしれませんが…
とにもかくにも私にとってあなたは最低の応対者でした。
あなたには心から失望しました。


せめて私はそのはけ口として、今までのやり取りをネットでささやかながら
批判をさせて頂くだけの存在になります。


日産ともあなたとも無意味な会話をおれ以上しても無駄ですので、もう返信はいりません。
私もこれが最後のメールとさせて頂きます。

ご縁が微々たりも無かった事を残念に思います。

では、失礼いたします

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以上がメールのやり取りの極々一部です。

日産 カーライフ コンシェルジュ花澤さんからの返信はこれからのせますが、
本当に反吐が出るほどに酷い応対しかしていただけませんでした。


今の所、ここでは詳しく記載できませんが、この日産 カーライフ コンシェルジュ花澤さんの
返信は本当に最低最悪で、気持ち悪くなるほどの酷い対応でした。

それゆえ、日産という会社は、日産 カーライフ コンシェルジュ 花澤さんという人は
本当に酷い対応で、日産という会社と花澤さんには心から絶望致しました。

繰り返しになりますが、日産という会社と花澤さんには本当に気をつけて方がいいと
思います。

客を客とは思わない姿勢を一貫して貫く、酷い、最低最悪の会社であると断言致します。

2009年4月26日 (日)

超感じの悪いアウディのディーラーその2

自分の周囲のいろんな人に意見を聞きましたが、やはり最近のアウディのディーラーは思い上がってるとしか思えないほどにひどいと感じています。

いまだにバカにされた腹立ちが収まりません。

ホントにアウディのディーラーには強く改善を求めます。

2009年4月22日 (水)

眠れぬ夜に…

眠れぬ夜に…

眠れぬ夜に考える事、それは大抵何時も過去の事。

そして、どうして人は始めはゼロの存在であったはずなのに、1となり得る何かを失った時にゼロに戻るだけじゃないって事。
ゼロに戻っただけのはずなのに、大きな喪失感を感じるのは何故なんだろう?
ゼロに戻っただけなのに、どうしてこんなに悲しいんだろう。

人は一人では生きれない存在。
だから、自分以外の他人を求める。
それがどうゆう方法、どうゆうあり方でも。

例えば、胸の片隅の想いでさえ、眠れぬ夜には何故か自分を苦しめる事もある。

どんなに小さな事でも、時にそれが自分を破滅に導くのではと思うほどに大きな影響がある事がある。

なんでこんなに苦しまなくちゃいけないんだろう?
そう思う時もある。

誰か答えを教えて。

我々は何処からきたのか?
我々とは何者か?
我々は何処へ行くのか?

人は答えの見つからない旅をしているだけなの?

それとも何時の日にか、探し求める答えは出るの?

ついつい、眠れぬ夜にはそんな事を考えてしまいます。

2009年3月 1日 (日)

全ての終わりに…

最近本当に景気が悪いですね。
なんだか心まで寂しい今日この頃ですが、頑張って日々あがいています。

どんな物事にも始まりがあれば、終わりもあるわけで、思ったようには上手くいかないって事を実感する事が最近多いです。

何時の日にか、何時の日にかと思っているとすでに手遅れになってるなんて事も本当に多いです。

しかしaikoの「カブトムシ」はいい曲ですね。
少しだけ癒されます。

今日は一日引き篭もりながら、資料を作成したり、会社案内を作ったり、曲作りをしたり、起業の準備をしたりしてました。

例えどんなにへこむ事があっても、それで立ち止まる訳にはいかないですから…

前へ、前へ

進み続ける事が大事ですよね。

2008年11月19日 (水)

夢うつつ…

う〜ん、夢って楽しいし良いですねぇ。

昨日は陸からすぐ近くだけど、海の中に建っている最高のロケーションの家を購入すべく下見に行くという夢をみました。

その家から観る海は素晴らしく青く綺麗で、陸には緑が溢れ、青と緑のコントラストに思わず感激してしまう程に綺麗でした。

恐らく現実には存在しえない家なんですが、とにかく夢の中ではリアリティがあって、これからここに住むのかと思うととてもわくわくしました。

でも、目覚ましの音とともに夢から覚めてしまいました。

しかし、本当に壮絶なまでに素敵な夢でした。

まさに理想の家の夢をみた事で、今でもまだ夢見心地です。

現実が辛ければ辛い程、夢の内容って充実するものなんでしょうか?

2008年11月13日 (木)

またまた骨折でテニスもおあずけ

最近どうも上手く事が進みません。

ここ何年かテニスを一緒にやっていた仲間もどうも疎遠になってるし、地元で通っていたテニスクラブも場所の問題から一旦閉鎖が決定しちゃうし、最近もえていたバンドもこれまた一旦解散とあいなりました。
仕事の面でも大きなトラブルがあり、これもかなりの心労になってるし…

しかも、つい最近またまた得意の?骨折をしてしまいました。
今度は足の親指です(;;)
全治三週間…

なんだかついてない時はとことんついてないというか、泣きっ面に蜂というか、こういう事ってあるんですねぇ。
ここんとこ毎日へこみっぱなしです。

睡眠薬を大量摂取してみようかどうか考えちゃいます。

テニスも、足が治る頃にはもう真冬だろうしな…

2008年8月20日 (水)

自由を謳歌?

え〜、この前浮気をされて心に大きなダメージを負ったので、リベンジをかねて自分も自由に生きようと決意をあらたにしました。

しかしながら、肝心の自由って一体なんなんでしょうね〜

一人遊びをしようと思っても、繁華街で派手にお姉ちゃんをはべらかす程のお金なんて全くなくて、せいぜい近所でレンタルビデオを借りるか、ささいな贅沢と言えばドトールで180円のコーヒーではなく、ロイヤルミルクティーを飲むくらいしか出来ない…

パチンコなんて元の資本金のかかる遊びなんてもってのほかです。
なんとか500円以内で遊べる遊びの手段がもっとないものでしょうか?

ちいさんではないので、散歩もあまり好きじゃないし…
お金が無くても出来る楽しい事ってなんなんでしょうか?
誰か教えて下さい!

時間はあるけど、今の世の中って本当にお金が無いとなんにも出来ないんだなぁ、と痛感中。

人はパンにみにて生きるにあらず。
う〜ん、確かにそうなんだけど、、、

そんなこんなで結果的には暇を持て余しております。

俺は自由だ!と心の中で思っても何も出来ない無力さに押しつぶされそうになるし、いやですねぇ。

まあ、こんな時は惰眠をむさぼる事で、時間を贅沢に使う感覚を楽しみますか!

はぁ、これが俺の唯一の自由か…

なんだかヘコむわぁ。

2008年8月18日 (月)

浮気されました…

最近どうにも思うようにいかない今日この頃が続いておりますが、ついに浮気までされてしまいました(;_;)

土曜日は銀座で夜の9時まで夕飯も食べるのを忘れるくらいに楽しい過ごして、その後は彼の家で熱い時間を過ごして午前様。
日曜日は品川水族館でラブラブデートした後に東プリでディナーをして、そのまま夜まで熱い時間を過ごしてきたみたいです(;_;)

はぁ…

寂しいっす!

2008年7月 2日 (水)

「さよならだけが人生だ」

最近なんだかとっても痛感している事があります。

それは「さよならだけが人生だ」って事です。

出会いあって別れあって、また出会いがある…

結局の所、別れが無ければ新しい出会いもない訳で、人は自分の抱えられる容量が決まっていて、何か新しいものを抱えようとしたら、今までもっていたものは離さなければならない…

何時だって全てを等しく、永遠に持ち続けたいと願いますが、その願望が叶えられる事ってないんだな〜って、事あるたびに思い知らされる出来事があって。

自分の限界を知ると同時に、他の人もまた限界があるんだな、と感じますし、理解します。
今までは、この他者の理解が欠けていましたね。
他者も人である以上、必ず限界があるという事を。

自分も他人も全知全能、万能の神ではないという当たり前の真実。

若いころは、全てを呑み込んで、とか全て抱えて、とか真剣に思っていたものですが、最近ではそれって自分の事を過信してたと気づかされるし、他人がどう思うかとか、願うかとか、そういう他の人の事とかも頭に置いてなかったんだな、と思います。

自分も不満や怒りを覚えるけれども、他者だって不満や怒りを覚えるという事。

この世に絶対なんてなくて、結局人と人、人と物の関連、そういった全てが相対的であって、自分の思い込みだけじゃ駄目なんだなと学びます。

だから相対性理論か…さすがアルバート、奥が深いです。
アインシュタイン万歳!

人が人である以上、他人を心底理解する事は出来ません。
生まれてくる時は一人きり、死ぬ時も一人きり。
結局、自分と他者が合一して、融合して、一つになる事なんて出来ないって現実を突きつけられます。

それ故に、結局人生は「さよならだけが人生だ」という事なのでしょう。

どんなに大切なものでも、時にそれを勇気を持って捨てる事でまた新しいより良きものが手に入るのかもしれません。

でもこれって哀しい事ですね。

しかしながら、自分には重すぎるほど沢山のものを抱えて人生を歩む事もまた出来ません。

何時か身軽に、気楽に、ゆったりと生きていける人生が送れればと心から願います。

2008年5月 4日 (日)

5月4日の日記:眠らない街のまどろみ

最近、時間のとれる時は出来るだけ意識して小説の執筆をしています。
しょせん素人の創作なのですが…

5月4日は朝早めに起床し、少しだけ創作を進めていました。

昨日から思っていたのですが、こうゆう大きな休みの時というのはどうも『静か』に感じます。
街が眠っているというか、外からのエネルギーが薄いというか…とにかく雑音が少ない感じで非常に良いですね。
ただ、そもそもこんな感じを抱くのは後は正月くらいなので何だか貴重だけどあんまり意味は無い気もします。

さて、そんなゴールデンウィークですが特にやることもなく一人のんびり過ごしておりました。

午前の創作が終わった後に昨晩録画しておいたテレビ観賞。

かなり久々に見たのですがルパン三世のカリオストロの城は面白いですな。
1979年の作品とはとても思えません。

まあ音楽の世界でも、私が心から敬愛する『ピンク・フロイド』のアルバム『狂気(The Darksaide of the Moon)』が発売されたのが1973年なので、昔の創作者というのは本当に優秀だったのかもしれませんね。

因みにこの元の「The Darksaide of the Moon」というタイトルを日本で出した時に「狂気」と名付けたのは抜群のセンスですね。

日本では月を指して「中秋の名月」なんて言ったりしますが、諸外国では大体昔から月は「ルナティック」等とも呼ばれたり、満月の夜には狼男が出るとか、事件や事故が多いとか、えてしてマイナスのイメージが強いと思うのですが、このアルバムを聞くとまさに狂気的でどこか破滅的な感じで月が人間の狂気を呼び覚ますという表現としては最高峰と思います。

昔、車で走るのが好きだった頃、満月の夜は事故が多いよね、と誰ともなしに言っていたのを思いだします。
まあ首都高はそもそも事故が多いのであれですが、確かにあれはヤバイなっていう事故を満月の夜に目撃したのを覚えています。

そう言えば私が心から敬愛する「シュタイナー教育」で知られる「ルドルフ・シュタイナー」は月の事を地球から追放された屑の集まりと表していましたね。
善悪の選別の網から振り落とされたマイナスに捕らわれた存在であると。
そういう意味でも月は狂気を呼び起こす、と。成程。

余談ですが、「ルドルフ・シュタイナー」はスイスのバーゼルに長く住んでいたのですが、きしくも「ロジャー・フェデラー」の出身地ですね。
まあ全く私の気のせいでしょうが、至って個人的にはフェデラーの発言を聞いていてたまに「シュタイナー」の影響を感じます。

さて、今日一番気になったのはたまたま録画してあった「ミュージックフェアー21」の冒頭、「部屋とYシャツと私」の歌詞ですね。
カバーで唄った歌手も言っていましたが、実はとても怖い歌詞だったんですね。
全く知らなかったです。
のんきでシンプルな愛の唄だとばかり思っていたのですが、まさか毒入りスープで一緒にいこう、なんて言われるとは…
まあ今なら硫化水素で一緒に逝こうですかね?
作り方が簡単すぎですからね〜


午後には行き着けのテニスショップへ。
先日錦織君人気に乗じて久しぶりに「nTOUR2」を使ったら何と2回ボールを打っただけでストリングが切れちゃいました。
普段はあまりストリングを切らないタイプなのですが、ハンマーバランスのラケットだけはとてもよく切りますね。
プロスタッフ系なんて殆ど切らないんですが…

お店の人と話した結果、個人的には持続性が無いからイヤなんだけど結局ポリを進められてしまいました。
まあでも仕上がりは良さそうなので次回が楽しみです。

夜はまた創作活動。
今年中の完成を目指して頑張りましょう!

ではまた。

2008年5月 1日 (木)

ガソリン代って結構高い…

本日からガソリンに関わる暫定税率が復活した訳ですが、実際にGSでガソリンの値段を見るとイヤになりますね。

よくよく考えるとガソリン代って月々の光熱費なんかよりもかかっているわけで、車の維持費の中でもガソリンって大きいんだな〜、と当たり前の事なんですが、こんな機会に改めて考えさせられます。

それもまたこんだけ高くなるとなんだか車に乗ること自体控えようかな、なんて思ったりもします。

歴代もそうですが、今乗っている車も決して燃費が抜群に良い車ではないので、車を運転する事がファンだと思えなくなってきた最近は妙な現実感を持ってそう思います。

ガスの減りを考えてしまってアクセルが踏めない!なんて逆にストレスにしかならないですからね。

まあ何処かに行きたいとかの目的がある場合はいいんですけどね。

それでも今後更にガソリンの値段が上がる傾向みたいですね。
近い将来には今の3〜4倍になる可能性もあるとか!!!

次はもっと燃費の良い車にしようかな。
そう真剣に考えてみよう。

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